光は鏡で反射する
部屋の輪郭はすべて鏡。光源から出た光は、ぶつかるたびに反射します(数字は反射の回数)。
試そう:部屋のどこかをタップすると、その方向へ光が出ます。
できた! ★
反射には上限がある
上限を超えた光は、次の壁で消えます。上限が少ないほど、暗闇が残ります(本番の上限は画面上部の「反射上限」)。
試そう:回数を切り替えて、暗い所がどう変わるか見よう。
できた! ★
暗闇に円を置いて判定
反射上限は1回。光が届かない場所をタップして円を置こう。
円の中に光がほとんど届かなければ SAFE!。外れると、円に届いた光の道が光り、その上には置けなくなります。
できた! ★
モードと記録
試そう:タイルをタップすると説明が開きます。
できた! ★
くわしいルール
ヒントは1問につき2回まで。1回目は暗闇の方角、2回目はぼんやりした範囲を示します。スキップ(エンドレス)は確認なしで答えを表示し、クリアには数えません。タイムアタックのチェンジは答えを見せずに、同じ難易度の別の部屋に替えます。
光:光源は1〜3個。光は360°に放たれ、入射角 = 反射角で反射します。上限を超えた光は次の壁で吸収されます。
ゲームモード:タイムアタック(10・20・30問から選ぶ。10問は1〜4問目が Easy、5〜10問目が Easy・Normal で Hard は出ない。20問は1〜5問目が Easy、6〜11問目が Easy・Normal、12〜20問目が3つすべて。30問は1〜5問目が Easy、6〜15問目が Easy・Normal、16〜30問目が3つすべて。問題数ごとに難易度の内訳は毎回同じ。ミス +10秒。チェンジで同じ難易度の別の部屋に替えられる。ヒントとチェンジは問題の難易度で変わり、Easy は +10秒・+30秒、Normal は +15秒・+45秒、Hard は +20秒・+60秒)/ エンドレス(残機5、ミスかスキップで1つ減る。ヒントは手持ち3回から使うたびに減る。4問正解するごとに残機とヒントが1つずつ回復し、どちらも最大5。難易度は 1〜5問目が Easy、6〜15問目が Easy・Normal、16〜30問目が3つすべて、31問目からは Normal・Hard。かな・記号では、出せる文字を出し終えると完走。全210問に正解した場合だけ全問クリアで、記録はタイム)/ フリー(好きな難易度で)。同じゲームの中で同じ文字は出ません(タイムアタックでチェンジした文字は、後でまた出ることがあります)。
難易度:Easy 光源1・反射1〜3回 / Normal 光源1〜2・反射2〜5回 / Hard 光源2〜3・反射3〜8回。
文字セット:かな・記号 はひらがな・カタカナ・記号・絵文字から、Unicode は Unicode 全体から選びます(数秒かかることがあります)。
正解後の「正解エリア」は、置ける位置のうち正解が占める割合です(小さいほど難しい問題)。スコア(得点)はありません。
ルール:円の中の照射率が5%以下(直射光は2%以下)なら正解。幅2セル以下の細い光の筋は数えません。
スコアボード:タイムアタックは問題数ごとに、タイムの速い順(ペナルティ込み)。エンドレスは全問クリアが上(タイムの速い順)、その下はクリア数の多い順(同じならタイムの速い順)。文字セットごとに上位10件。
操作:タップ・クリックで配置、ドラッグで移動、Space(Enter でも可)で判定、H でヒント、N で次のステージ、矢印キーで微調整。